乾燥してパサついた髪を









こんばんは







小田急線 柿生駅 南口 徒歩1分







髪のお悩みを解決する







プリマルシルのツネです。
















本日のお客様は





白髪も伸びており 毛先は褪色




乾燥して少しパサついている状態








髪に不足したものを補いながら




カラーリングしていきます。




髪を傷ませたくないからカラーリングしたくない...




という方もいらっしゃいます。




ですが、傷ませたくないからといって




褪色した状態のまま放置して  何もしない




というのも少し違う気もします。




カラーリングをして髪に負担をかけないこともないですが




現状のストレスを軽減させられる程度に




多少 改善はできたりします。




色が抜けきって傷んだ髪を




綺麗な状態にも魅せられます。











パサつき ゴワついていた髪も



やわらかく しなやかな仕上がりに。







カラーリングやパーマを繰り返すと




髪内部のタンパク質や脂質が流失し




髪の水分保持力が低下します。




傷んだ髪とはキューティクルが乱れ




髪の内部に空洞ができる状態。





枝毛や切れ毛が増えると引っかかりの原因となり




物理的に受ける髪への負担も増えます。




また、過度な薬剤を使ったり




薬剤を使う頻度が多ければ多いほど




艶がなくなりパサつきやゴワつきの原因に。







髪にも体力があります。




傷みは蓄積されます。




蓄積され 体力が削られ 力尽きた時に 




髪は切れます。





丁寧にブラッシングして

夜にシャンプー

洗い方にこだわり (お店でお伝えします)

しっかり乾かしてから寝る。




清潔な枕を保ち

髪を摩擦させない寝方を工夫する。




外出する時は

紫外線に直接さらさず

そして 髪を触りすぎず

摩擦させない気づかいをする。




縛らなければいけないのであれば

解いて休憩する時間を設ける。




髪が引っ張られ続ける時間を長くしないとか

分け目を日によって変えるとか










髪に負担をかける原因を洗いざらすと





きりがありませんので





思い当たる節があれば まず1つから




改善してみましょう。





それが慣れてきて当たり前になってきたら




次にもう1つ 改善してみましょう。





綺麗な髪は日々のお手入れからです。










髪を傷ませる習慣をしていませんか?










髪のお悩みぜひご相談下さい。






では。